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小室哲哉は基本リアルタイム入力しかしない  

小室哲哉の楽曲には独特のグルーヴ感がある。ビートが微妙によれて聞こえることがある。打ち込み系サウンドであるのに、だ。その理由を小室自身がtwitterで述べている。

@Tetsuya_Komuro
コンガ、ボンゴ、シェイカー、タンバリン、とかも全部鍵盤でやりますよ、リアルタイムで。RT @random_cyberoid @Tetsuya_Komuro ステップ疲れますしねぇ…。金モノ系も手弾きで録ります?
 
@Tetsuya_Komuro
I amだよね?声と、ギター以外は全部ぼくの手弾きのドラム、ベース、その他だよ。RT @ayumour @Tetsuya_Komuro ドラムパートは鍵盤の手弾きですか??独特のフレーズやタイム感が随所に聴かれると思うのですが…。
 
@Tetsuya_Komuro
ちなみにTRFの新曲は作詞、作曲、全トラック、バックコーラス担当させてもらっていますが、1つ前のツイの通りトラック全パート手弾き打ち込みなので、ハードシンセの検証には参考になりますね。お楽しみに!
 
@Tetsuya_Komuro
1983はまだステップ入力
でしたね、RT“@aaooaai: @Tetsuya_Komuro @kzk0906 以前、基本的にステップRECはされないとお聞きしましたが、このイントロのようなフレーズも、手弾きで入力してクオンタイズという手順でしょうか?”
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